听歌学日语 - SAKURA
- 歌曲: SAKURA
- 歌手:いきものがかり
- 作词:水野良樹
- 作曲:水野良樹
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
- ひらひら:轻薄的东西飘动的样子
- 舞い降りる:飞舞飘落
- 落ちる:落下
- 揺れる:摇晃
- たけ:全部,此处想いのたけ指全部的感情
- 抱きしめた: 抱く和しめる构成的复合动词,表示紧紧拥抱
【樱花飞舞飘落,紧紧拥抱摇曳着的思念】
君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る
- に:表示动作的时间
- 願う:祈愿,希望
- 見える:(某物)看得见,表示客观的状态
- ている:构成动词持续体,表示状态的持续
- 舞い散る:飘散
【和你在春天许下的那个梦想,现在依然看得见啊,樱花飞舞飘散】
電車から 見えたのは いつかのおもかげ ふたりで通った 春の大橋
- いつか:表示不定的时间
- おもかげ:记忆中某人的样子
- 通う:定期来去
【从电车上看到的是曾经的身影,两人一起常去的春天的大桥】
卒業の ときが来て 君は故郷を出た 色づく川辺に あの日を探すの
- 出る:离开
- 川辺:河边
- 探す:寻找
【毕业来临之时,你离开了故乡。我在缤纷的河边,寻找着那一天】
それぞれの道を選び ふたりは春を終えた 咲き誇る明日は あたしを焦らせて
- それぞれ:各自
- 終える:使结束
- 咲き誇る:盛开
- 焦る:焦急,此处是使役态,表示使焦急
【选择了各自的道路,两个人将春天结束。这盛开的未来让我焦急】
小田急線の窓に 今年もさくらが映る 君の声が この胸に 聞こえてくるよ
- 映る:物的形态出现在其他物体的表面,映照
- 聞こえる:听得见
- くる:辅助动词,表示接近
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る
書きかけた 手紙には 「元気でいるよ」と 小さな嘘は 見透かされるね
- 書く:写
- かける:接动词连用形,表示动作未完成,动作的中途
- 見透かす:看穿,此处为被动态
【未完成的信上写着 “我很好”,这小小的谎言会被看穿吧】
めぐりゆく この街も 春を受け入れて 今年もあの花が つぼみをひらく
- めぐる:巡回
- 受け入れる:接受,接纳
- {つぼみ}:花蕾
- {ひらく}:开放
【徘徊的街道也迎接着春天,今年那花蕾也将绽放】
君がいない日々を超えて あたしも大人になっていく こうやって全て忘れていくのかな
- 日々:日子
- 超える:度过
- ていく:构成动词持续体,从现在持续到将来
- こうやって:副词,这样
【一天天度过没有你的日子,我也渐渐长大成人。就这样全部忘掉吗】
「本当に好きだったんだ」 さくらに手を伸ばす この想いが 今春に つつまれていくよ
- つつむ:包裹,此处为被动态
【“真的很喜欢你”,向樱花伸出手,这份思念在今年春天也被包裹着呢】
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱き寄せた
- 抱き寄せる:拥抱(稍远处的物体因为拥抱的动作而靠近,体现出 寄せる 的含义)
【樱花飞舞飘落,拥抱摇曳着的思念】
君が くれし 強き あの言葉は 今も 胸に残る さくら舞いゆく
- くれし:相当于くれた,是古语的说法。し相当于た
- 強き:也是古语,き相当于い,坚定
- 残る:保持原来的状态,剩,留
【你坚定地对我所说的那番话,如今仍留在我的心中,樱花飞舞而去】
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
【樱花飞舞飘落,紧紧拥抱摇曳着的思念】
遠き 春に 夢見し あの日々は 空に消えていくよ
- 夢見る:空想、憧憬
【遥远的春天里憧憬的那些日子,在天空中渐渐消逝】
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 春のその向こうへと歩き出す
- 向こう:那边
- へと:表方向
- 歩き出す:复合动词,开始走
【樱花飞舞飘落,向着春天那边迈出步伐】
君と 春に 誓いし この夢を 強く 胸に抱いて さくら舞い散る
- 誓う:发誓
- 強く:连用形,作状语
【和你在春天起誓的这个梦想,在心中紧紧怀抱着,樱花飞舞飘散。】