听歌学日语 - 打上花火
あの日見渡した渚を今も思い出すんだ
- 見渡す [3]:远望宽广的范围,眺望
- 渚 [0]:海 / 河波浪击打的地方,海滨 / 河滨
- 思い出す [4]:想起,回忆起
- んだ:のだ的口语形式,加强语气
【如今依然记起那天眺望过的海滩】
砂の上に刻んだ言葉君の後ろ姿
- 刻む [0]:铭刻,雕刻
- 姿 [1]:姿态,身影
【沙滩上铭刻的文字,你的背影】
寄り返す波が足元をよぎり何かを攫う
- 寄る [0]:接近,靠近
- 返す [1]:接在动词连用形后构成复合动词,表示动作的重复。如:読み返す(重读)。此处的寄る返す表示波浪的反复冲刷。
- を:表示动作经过或离开的地点。此处指波浪经过的脚下。
- よぎる [2]:突然出现又消失,闪过。
- 攫う [3]:夺走,抢走
【反复冲刷的波浪掠过脚下,带走了什么】
夕凪の中日暮れだけが通り過ぎて行く
- 夕凪 [0]:傍晚海上无风
- 日暮れ [0]:日暮时分
- だけ:副助词,表限定,只,仅仅
- 通り過ぎる [5]:通过,经过
- ~て行く:辅助动词,接动词连用形。表动作的持续
【风平浪静的傍晚,只有日暮流逝而去】
パッと光って咲いた花火を見ていた
- パッと:突然,一下子
- ている:构成动词持续体,表示动作正在进行或持续
【看着那瞬间绽放光芒的烟花】
きっとまだ終わらない夏が
- きっと [0]:一定,肯定
- まだ [1]:还,仍然
【一定还有未结束的夏天】
曖昧な心を解かして繋いだ
- 曖昧 [0]:不明了,模糊
- 解かす [2]:解开
- 繋ぐ [0]:连接,系
【解开暧昧的心再紧紧相连】
この夜が続いて欲しかった
- 続く [0]:持续,继续
- 欲しい [2]:想要
【想要这个夜晚继续下去】
「あと何度君と同じ花火を見られるかな」って
- あと:之后
- 何度:多少次,表不定次数
- 同じ [0]:相同,一样
- 見られる [0]:見る的可能态,能看
- かな:表示自问
- って:引用
【“还能和你一起看几次同样的烟花呢”】
笑う顔に何ができるだろうか
- に:表示动作涉及的对象
- できる:能做到,可以
【面对你的笑容,我能做些什么呢】
傷つくこと喜ぶこと繰り返す波と情動
- 傷つく [3]:受伤
- 喜ぶ [3]:高兴,喜悦
- 繰り返す [3]:重复,反复
- 情動 [0]:突然而短暂的情绪
【受伤,喜悦,来来去去的波浪和情动】
焦燥最終列車の音
- 焦燥 [0]:焦躁,焦虑
【焦躁不安的末班车的声音】
何度でも言葉にして君を呼ぶよ
- 言葉にする:用语言表达
- 呼ぶ [0]:呼唤
【无论多少次,我都会用语言呼唤你】
波間を選びもう一度
- 波間 [3]:波浪之间
- 選ぶ [2]:选择
- もう一度 [0]:再一次
【在波浪间选择,再一次】
もう二度と悲しまずに済むように
- 二度と:不再
- 悲しむ [3]:悲伤
- ずに:表示否定
- 済む [1]:解决,了结
【为了不再悲伤】
はっと息を飲めば消えちゃいそうな光が
- はっと:突然,猛然
- 息を飲む:屏住呼吸
- 消える [0]:消失
- ちゃい:てしまう的口语形式,表遗憾惋惜
- そうだ:(从外表 / 状态做判断)好像,眼看就要
【如果猛然屏住呼吸,那就要消失光芒】
きっとまだ胸に住んでいた
- 胸 [2]:胸膛
- 住む [1]:居住
【一定还留在心中】
手を伸ばせば触れたあったかい未来は
- 伸ばす [2]:伸出
- 触れる [0]:触摸
- あったかい:温暖的
【如果伸出手,就能触碰到的温暖未来】
ひそかに二人を見ていた
- ひそかに [2]:偷偷地,悄悄地
【在偷偷地看着我们】
パッと花火が(パッと花火が)
【烟花砰地一声 (烟花砰地一声)】
夜に咲いた(夜に咲いた)
【在夜空中绽放 (在夜空中绽放)】
夜に咲いて(夜に咲いて)
【在夜空中绽放 (在夜空中绽放)】
静かに消えた(静かに消えた)
【静静地消失 (静静地消失)】
離さないで(離れないで)
【请不要离开 (请不要离开)】
もう少しだけ(もう少しだけ)
- もう少しだけ:再多一点点
【再多一点点时间 (再多一点点时间)】
もう少しだけ
【再多一点点时间】
このままで
【就像现在这样】
あの日見渡した渚を今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉君の後ろ姿
パッと光って咲いた花火を見ていた
きっとまだ終わらない夏が
曖昧な心を解かして繋いだ
この夜が続いて欲しかった